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オーガニックと自閉症

オーガニック vs 非オーガニック

 

スーパーに売っている一般の食品を買わないでオーガニックを買った方がいいのはなぜ?

参考:こちらの記事

 

毒りんご

毒の正体は・・

 

数多くの理由の中の一つは、農薬の影響というものが大きい。

 

あいにく、農薬の体への害は複数ある。次に買い物をするとき、お値段高めのオーガニックにするか、そうでないのにするか迷ったら、この記事を参考にするとよい。次に述べる症状になったら、ちょっと高いお金ではすまされない影響がある。健康と人生がかかっている。

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多くの病を直し、完全な健康体を作り出すプライマル・ダイエット

その創始者、アージョナスの劇的な半生についてのインタビューの続きです・・

児童喫煙

児童喫煙

15歳半のとき、三度目のポリオ注射を打った。そして狭心症になった。また、青年糖尿病になった。それは現在の医療では治らないと言われている。

狭心症と、そして19歳までに、潰瘍があり、アルコール中毒、薬物中毒だった。

とにかく、疲労感が強く、8歳までに煙草をはじめ、ニコチンでエネルギーをもらった。夜にはキッチンに忍び込み、コーヒー関係のものがないかを探した。それを容器に入れて、ベッドに持って行った。そうしなければ、朝起きることができなかったのだ。また、耐えがたいほどの痛みで、スポーツができないし、体を動かせなかった。

19歳の私は、とにかく、酒、コーヒー、またクスリやたばこをフィルターなしで吸い、なんとかエネルギーをもらっていた。

19歳を超えると、潰瘍のため血を吐きはじめた。その治療過程で血癌、骨癌をもらった。

最初からいうと、まずもらったのは胃潰瘍で、その手術で胃の迷走神経を切られて塩酸が出なくなった。80代の胃と同じになり、もうタンパク質を消化できなくなった。

その治療のせいでガンを生じやすくなったのだ。

そのガンの治療が放射線療法。それで血癌、骨癌を発症し、背骨を焼かれた。何センチか体を動かすだけで背中に耐えられない痛みが走った。

それに対する治療がキモセラピー(化学療法)だ。その結果、とにかく体の痛みで立って動くことができない。床の上で排便し、それにまみれていた。その頃は20歳になっていた。

21歳では死ぬと言われていた。

 

{I:現在、それから何十年かたっていますね。あなたの自分流のヒーリングの旅が始まるわけですね。医療モデルは何も効かない、効かなかった。また、あなたは、とにかく敏感であらゆるものに反応した。そして、好奇心と言うか、自分に効くものをみつけてマスターし始めますね。}

 

ヒーリングの旅は、私の死からはじまったようなものだ。ビバリーヒルズの小さな家で死にかけた。とにかく、トイレまで行けないので、床で排尿した。そして、終わると違うところへはっていった。ホスピスには入りたくなかった。そこでは人が死んでいくし自閉症だから人とは生活できない。それで2人のボランティアが週に2,3回来て世話してくれるようになった。

つづく

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