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ある栄養学者の唱える自閉症の原因

「生後18か月までには自閉症になっていた。」

 

自閉症だった私—(先回紹介した)アージョナスの場合・・・

 

彼自身の分析では、

何度となく打っていた破傷風(予防)の注射に含有していた水銀、アルミニウムで、コミュニケーション機能が「やられた」。。。

 

興味をそそられる内容だったので、そのインタビュー内容をご紹介します!

(長いので、シリーズでお伝えしますね・・ 何かヒントがあれば幸いです!)

 

  • 生まれてすぐから兄にいじめられ、さびのついた釘で傷つけられるので、母が破傷風の注射に連れて行った。当時は製薬会社の経済状態によって薬の濃度は適当だった。効果が1年とか半年とか違い、科学にはもとづいていなかった。私はこれを数か月おきに打った。
  • 生後18か月には自閉症になってコミュニケーション機能がやられた。注射の水銀、アルミニウム、などの含有によるものだ。
  • 言葉では意思伝達できなくなり、人の感情、情緒はわかる状態だった。人々の態度を理解した。いわゆる心を読むということができた。
  • それで言語にはよらず、感覚で感じた
  • 「彼はうそをついている」、「今のはうそ」、など、人々の考えを感じ取った。自閉症の子供たちができるように。彼らが閉ざしてしまうのは、親や周りの人たちの口から出てくるのが「うそ」だからだ。彼ら(自閉症の人たち)はそれを感じ取り、閉ざしてしまう。
  • 自閉症の子にとって「真実を否定すること」は不可能だ。だからこそ、後退し、自分を遠ざけるようになる。
  • 自分の場合は、自閉症のように見えることを禁じられていた。親をなんとなく見上げると、すぐたたかれた。「そんな風に見るな。バカみたいだ」と言われた。
  • 40年代50年代は自閉症は理解されなかった。その時代は、理解しようとはせず、暴力でやめさせようとした。今は生化学的に対応しようとしている。もちろん、製薬会社の薬では治せないが。化学的に調整することができる理由はある。
  • 破傷風の注射や、母が看護師だったので、あらゆる薬物を使われた。何か体が悪くなったのはそのせいだ。
  • 母はアスピリンをくれるたびに「これは体に悪いから本当はあげたくないのよ」と言った。でも結局はそれを飲ませた。内心葛藤していたのだろうが。3か月から5か月間感染症に苦しんだためペニシリンなども多量にのんだ。
  • 12歳になる一週間前に腹膜炎の症状があって、盲腸炎と誤診され、盲腸を切られた。医学で理解できないものは、地上で意味がないものだ。切っちゃえということだ。私は20年間解剖研究をしたが、盲腸には、悪いものが体内に入った場合に40分以内で対処するあらゆる情報が入っている。体が汚染されたときにすぐに対応するための知識がある。盲腸がない場合は、20時間から24時間かかる。
  • 盲腸は図書館だ。あらゆる化学製品(薬物)が体内に入った場合、何をすればよいかを教える。今年(2010年)に入って初めて医学界でも同じ結論を出した。ようやく今年だ。私は20年以上唱えている。
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